記事提供:秒刊SUNDAY

異常気象・戦争・地震・津波・原発・こわいおじさん…と、最近物騒なニュースが日本のみならず世界中を駆け巡り、何となくこのまま地球は大丈夫なのだろうかと不安になってくる今日このごろで、

最近では2012年にマヤ文明の終末論がささやかれ難なくクリアしたのもつかの間、今年の9月にも終末があるそうです。

現在ささやかれている終末論として最も多いのは9月半ばに地球を破壊するほど巨大な小惑星が地球に衝突し、人類が滅亡するという、なんともオーソドックスでありがちな終末論である。

なぜ9月なのかはよくわかりませんが、おそらく地震も噴火も多いし「そろそろじゃね?」ということからネット上でこのような噂が立ち込めているわけです。

ただし、NASA曰く地球が消滅するほど巨大な小惑星は現在発見されていないということですが、それはそれで怪しいという意見も。

ーその他の原因

その他の原因としては「噴火などの気象現象変化」「大型ハドロン衝突型加速器の事故」などが挙げられているそうですが、いつものごとく何事も無く10月がくるでしょうね。そうなると2015年もあと2ヶ月ですね。

早すぎる!それこそ終末論だわ。

出典:mirror

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