子育ては楽しいことばかりではありません。子どもといえど、別の人間。思うようにならないことはたくさんあるし、イライラしたり、不安になったりすることもありますよね。

しかし、カメラを使えばそんなママの気持ちが楽になることもあるんです。ママたちが自分の子どもをカメラ越しに見つめて気づいたことをまとめた動画が、ママ向けカメラ「EOS Kiss X8i」のキャンペーンサイトで公開されました。

ありのままの子どもとの時間の大切さ

丸橋ユキさんは、「カメラがあると子どもとの時間が楽しくなる」といいます。

いつもなら急かしてしまうシーンも、「おもしろいことを始めたな」と思えるように。今までなら「はやくはやく」だったのが、「もっともっと」に変わるんです。

小学校から急いで帰ってきたのか。一眼ならではの躍動感に、子どもの成長を感じます。

付箋がたくさん貼られた辞書の写真。

ユキさんは「こんなに学校で頑張っているのか…」としみじみ感動したそうです。

「1番しあわせな今」を残していける

子どもが生まれてから、1歳半になる今までずっと「今が1番いい」と思い続けているという和久光代さん。彼女は写真で瞬間瞬間を切り取ることで「1番しあわせな今」を残していけるところがいいといいます。

普段ならイライラしてしまうこんなイタズラも、カメラがあればシャッターチャンス。少し冷静な自分になれるんです。

ご飯も食べれるようになったね!

ハイハイも上手!

ママにとって最高に嬉しい瞬間も一眼ならブレずに綺麗に残せます。

子どもと一緒のご主人の写真を撮ることが好きだという光代さん。写真に残ることで「パパ」としての成長が分かることが嬉しいのだそう。

キラキラした木漏れ日の中、幸せそうな笑顔を浮かべるご主人。息子さんへの深い愛情が感じられる一眼ならではの1枚です。

わたしはお母さんとして大丈夫

「子どもを育てるってことは失うことでもあるじゃないですか。」そう語るのは馬場敬子さん。1人で好きなことをやっていたのに、いきなり自由を奪われて子どもに合わせなければいけない…この言葉に共感するママは多いんじゃないでしょうか。

自分はちゃんと子育てできているのか…不安な中、ファインダー越しに子どもを見つめると、子どもは満面の笑み。

「『(子どもも)お母さん、ぼくのこと見てくれてる。好きだから撮ってくれてる』と感じてくれてるところもあるみたい。」

「こんな顔を見せてくれるんだったら、わたしはお母さんとして大丈夫。」写真を撮ることで、そんな風に自分も認められるようになると敬子さんは言います。

ママたちが使っていたのは「EOS Kiss X8i」

ママたちが使っていたカメラは、キヤノンの「EOS Kiss X8i」。カメラ初心者のママにもおすすめの一眼レフです。

シャッターボタンを押すだけで背景もぼかせ、肌の色を自動で認識してくれるのでピント合わせもラクラク。スマホのようにタッチ操作ができ、操作はずっと簡単です。しかし、実力はやはり一眼レフ。スマホでは撮れない子どもの素早い動きや、ほんの一瞬の表情をきれいに切り取ります。

写真を通して、子育ての喜びや楽しさ、そして自信を思い出させてくれた今回の動画。あなたの周りのママたちにぜひ勧めてみてあげてください。

そして、あなたも「EOS Kiss X8i」で大切な時間を残してみてくださいね。

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