記事提供:秒刊SUNDAY

小さい頃から注意力散漫でひたすら、母親・学校の先生、はたまた近所のおばさんに叱られ何のために生きているのだろうか、と子どもながら悩んだ時期もありましたが、おかげさまで今もこんな状態でございます筆者です。

ということで、もし皆様が同じように注意力が欠乏していたり、自閉症などを患っていた場合、こちらの画像を見るとわかるとのことです。

さてこちらの写真を見ていただきたい。不自然な点に気づくだろうか。

なんだよまったくよくわかんねーよ!背景が透けてるんじゃないか?なんて思っている方は、大丈夫特に問題がないようです。では実際に「ハッ」と気づいてしまった方はどうなるのでしょうか。

実は気づいてしまった方は「大正解」ではなくちょっぴり心配なのだといいます。解説によると通常であれば人間は「顔」をみるのだとか。

しかし注意力が散漫だったり、自閉症の傾向がある場合その他を見るのだといいます。

従ってその違いに早く気づくのだといいます。で、答えとしては少女の指が6本あるようです。

お分かりだったでしょうか。分かったとしても必ずそうだとは限らないとは思いますが。

ーネットの反応

・自分は注意深いぞ。
・俺精神科に行って自閉症スペクトラムですという診断下った時がっかりしたなーアスペルガーじゃないの?
・これは、やりたい事に近いにゃ
・指が6本ある!!!
・正解は左上の葉っぱの形でした
・変わったところってそんなのおかしいだろ、ええ?変わったところが解りませんでした!今のバージョンだと現状維持と見て良いです!
・自閉症とか障害者かよ。勘弁してくれ。
・そういう間違いさがし的な見方をしてしまうので、また結果が変わってくる気がします。
・ほんとだ俺自閉症じゃないわ。
・顔→背景→「変わったところ」という視線移動 まあ、気づきます
・自分は自閉症スペクトラムっていうよりもADHDに近いかな、っていう自己分析
・気付いたときドキっとしました。
・数秒で指に気づいたんだけど。俺自閉症に…俺自閉症だった
・俺自閉症かよ。

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