「プラマークのついたごみの妖精」(イケメン)というキャラが登場した、京都市が発行している広報誌「きょうと市民しんぶん」の最新号。この誌面に衝撃を受けて京都市民がざわついています…

きっと暑さのせいですね…

ごみの妖精…

素敵な気分が台無し?

チャラい妖精…

市長の笑顔が…

やっぱり主婦層ですかね?

ねぇ、大丈夫ですかね…

何がどうなったんでしょうね…

戻ってきてください…

主人公の祥子さんが燃やすゴミを収集場所に捨てたところ、プラマークの付いた細身の白いスーツに、ピンク色のシャツ、ストライプの入ったネクタイという姿の、青い髪のイケメン(ただしゴミの妖精)が出てきて、「待って!僕を捨てないで!」と懇願してくるところから物語は始まります。

京都市民でない皆さんにも朗報?です。「きょうと市民しんぶん」は電子版も公開されていて、京都市情報館のページで最新号を閲覧することが出来るので、みなさんもイケメンなゴミの妖精の話に耳を傾けてみてください!

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