記事提供:ガジェット通信

KDDIは、受信最大225Mbpsの高速データ通信サービス『au 4G LTE』のウェブCM動画『【対決】女子高生vs大阪のヒョウ|Kawaii Japanese girls chat』を公開しました。

『au 4G LTE』の速さと転送可能な情報量を表現した内容なのですが、その表現方法がちょっと変わっているのです。

CMの舞台は大阪。公園で楽しそうにおしゃべりする3人の女子高生が登場します。

おしゃべりの途中で「Speed Of School Girl」という文字が表示され、「大阪:女子高生」と書かれたカチンコが鳴ると…。

おしゃべりの内容が文字に起こされ、30秒間計測されます。大阪の女子高生は30秒間にどれぐらいの速さと情報量でおしゃべりしているのかを計測しているわけですね。

続いて舞台は公園から激安スーパー“玉出”の前に。強烈な“ヒョウ柄”のシャツを着たオバチャンを中心に3人のオバチャンが登場し、彼女たちの会話が「Speed Of Osaka Obachan」として計測されます。

まあ~オバチャンたちの会話の速いこと速いこと。内容はヒョウ柄シャツを自慢したりいじったりする他愛のないものなのですが…。

最後に両者の結果を比較。女子高生の会話が従来の下り150Mbpsの『au 4G LTE』のスピードと情報量だとすると、オバチャンの会話は4月からスタートした225Mbpsの『au 4G LTE』並み、ということが言いたいようです。

やるじゃん、大阪のオバチャン!その圧倒的なスピードと情報量は、是非動画で確認してみてください。

出典 YouTube

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