2014年、NHKの朝の連続テレビドラマ小説「花子とアン」や年末の紅白歌合戦の司会など、大活躍だった女優・吉高由里子。今年に入りメディアの露出が減ったため、一部メディアでは“燃え尽き症候群”なのではと様々な憶測が飛んでおりますが、実は今彼女、ネット上ではホットなんです。

2006年、映画『紀子の食卓』でデビューして以来、2007の『蛇にピアス』が大ヒット。2014年にはNHK連続テレビ小説『花子とアン』のヒロインに抜擢されました。また、年末の紅白歌合戦では総合司会の大役を勤めたのが記憶に新しいですね。

活躍の場はドラマ・映画に止まらず、バラエティでも特異なキャラクターを活かし、軽快なトークと面白発言で人気を博しています。

ちょっと変わったキャラクターをTwitterでいかんなく発揮

一瞬?ってなったあなた。私もそうなりましたよ。

そんな吉高さん、Twitter上でフォロワーの悩み相談

これが発端となり、フォロワーと吉高さんとの絡みが始まります。

なるほど、確かに新しい切り口ですね。

コンプレックスを180度スープレックスする吉高さん。流石です。

学校休んでするような行動は大人になってからでも・・・
10代の時聞きたかったです、そのコトバ。

微妙なディスりにも華麗に返すスキルに脱帽です。

ハイこれ、盛大にフラれてますね。でも嫌味が全くない。もっと好きになってしまうのでは?

勉強以外でも学ばなければならないことが沢山あることを暗に示しているのでは? 諭しと励ましを一緒にしたコメントで感動します。

今年も中盤に差し掛かり、段々と露出を増やしてきた吉高さん。彼女のTwitterも今後は要チェックですね!

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