Coci la elle(コシラエル)のア―トな雨傘

とってもカラフルですよね!しかもオシャレ!「華やかで上品な風合い」が素晴らしく、まるで「ア―ト」の様な雨傘です。


細部へのこだわり

ガ―リ―でオシャレ!

コチラは日傘ですが「閉じた時」のデザイン1つ見ても「既製品とは一線を画す」出来栄えで「女心をくすぐる仕掛け」が随所に凝らされています。

思わず手に取りたくなる傘

もう思わず「手に持って」みたくなりますよね!

この様な「細部へのこだわり」がCoci la elleの特徴で「開かず手に持っているだけ」で「心が豊かに成る」と思います。

オリジナルデザインへのこだわり

Coci la elle(コシラエル)とは「拵える」

つまり↓

拵えるとは

・ある材料を用いて、形の整ったものやある機能をもったものを作り上げる。
・ 手を加えて、美しく見せるようにする。
・ 工夫を巡らし、ないことをあるかのように見せかける。

出典 http://dictionary.goo.ne.jp

国語辞典

と、言うほどの意味があり「日常の中で使う道具」に「さまざまな意味を持たせる事」特に「オリジナルデザインにこだわった傘」を基本コンセプトにしているそうです。

上質な風合い

「シックでエレガント」ですね。

この2つが融合すると「上質な風合い」が生まれ、こんな傘を日常的に使えるなら「鬱陶しい梅雨時」も「楽しく過ごせる」と思います。

雨を楽しむ傘

華奢で個性的、女性らしい水玉模様で、こんな傘なら「雨の日が待ち遠しく」なりますね。

他にもビビッドな色彩の傘や。。。

カラフル!

とってもカラフル!

これなら長靴でバシャバシャ歩けば「心もウキウキ」してきますね!

裏側も。。。↓

とてもイイ感じ!

上を見上げれば「雨の日の淡い光が幻想的」だと思います。

全てフルハンドメイドな日傘

実はこのCoci la elle、もともと日傘屋として出発していて、その真骨頂は「すべてフルハンドメイドで作られている日傘」にあるようです。

例えば上記の様な「個性的でモ―ドな日傘」更には↓

和傘もスゴイ!

浴衣にとてもよく似合いますね。

こちらはカレイドスコ―プ、いわゆる「万華鏡をモチ―フにした作品」だそうです。

小粋でフレンチな作品の数々

淡い色彩や独特なデザイン、また「大きな水玉」がとても女性らしく、全体の「フレンチレトロな雰囲気」が素晴らしいです。

そして。。。↓

コチラが日傘作家のひがしちかさん

こちらがCoci la elleを主催している「ひがしちか」さんで、やはりこれだけのブランドを1人で企画し、ビジネスとして成功させているだけあって、行動力抜群、元気一杯なお人柄の様です。

更に。。。↓

アトリエを兼ねたお店をオ―プン

念願だったアトリエストアが今年の3月3日(ひな祭り)に清澄白河で「リニュ―アルオ―プン」したそうです。

清澄白河と言えば東京都現代美術館をはじめ、新進作家の画廊が立ち並び「ア―トの街」としても有名ですね。

下記では「ひがしちかさんの人柄がよく分かる」インタビュ-記事がありまして、やはり「かなりのご苦労と紆余曲を経て」ココまで来られた様です。

お店の中

カラフルな傘がたくさん並んでいます。手前はもしすると「イ-ジスの楯」で有名な女神アテナでしょうか?石像の配置などが個性的で素晴らしいですね。


女性らしい「細やかな心配り」が感じられる店内ですね。

傘はお店でも購入できますが、下記のネットストアからも購入可能です。

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