砂浜に突如現れたミステリーサークル!見つけた人はきっと腰を抜かすかもしれませんが、実はこれ…

熊手を使って描かれたサンドアートでして、サンフランシスコを拠点に活動するアーティスト“Andres Amador”さんの作品になります。海が干潮になる直前に描き始め、干潮を迎える頃に作品が仕上がるように計算された“Andres”さんの作品は

ミステリーサークルや古代の建造物等からインスピレーションを受けているだけあって、その幾何学模様の美しさは目を見張るものがあります。では、海岸に描かれた美しくも儚いサンドアート。一挙にご覧下さい!

画像中央に写る“Andres”さんの姿を見れば、この作品がいかに大きなものかわかって頂けるのではないでしょうか?

自然をキャンバスに描かれる作品は数あれど、たった数時間で消えてしまう砂浜をあえてキャンバスに選び、想いを描く“Andres”さん。創造物と自然の調和…本当に素晴らしいですね。

なお、現在も定期的に作品をアップしていますので、興味を持った方は“Andres”さんのFacebook…覗いてみてはいかがでしょうか?

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