懐かしすぎるVHSのパッケージですが…なぜだか妙な違和感を感じませんか?実はこれ。

『もし、近年の話題作がVHSで販売されたら…』

というテーマで制作されたアート作品でして

こちらは2013年に公開された『ゼロ・グラビティ』のVHS風パッケージなのですが、新しい作品のはずなのに…この懐かし過ぎる風合い。これはたまりません。

10本以上レンタルすると、家に持って帰るのが一苦労だったVHS。しかし、こうやって見ると、なんとも味わい深く、魅力的。これは完全に“アリ”ですよね。

では、あの頃の記憶が蘇ってきそうな、懐かしくもあり、新しくもある作品の数々。一挙にご覧下さい。

↑これなんか、どう見ても70年代の映画っぽいのですが…2014年に公開された映画です。

VHSマニアの“Stan”さんが制作したこの作品。さすがマニアだけあって、日焼け、破れ、劣化等、当時のビデオを完全に再現!これは本当に涙モノですね。

海外のマニア達も大絶賛する魅惑の『VHS風パッケージアート』。新作も少しずつですがアップされているようなので、興味を持った方は彼のHP。チェックしてみてはいかがでしょうか?

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