記事提供:FunDo

東京に来てみて驚いたこと、失望したこと、予想通りだったこと、嫌になったこと、ホームシックになったこと、いろいろありますよね?ここでは、地方から上京した時によくあるカルチャーショックをまとめました。

上京して何年も東京に住んでいる方、上京したばかりの方、これから上京を考えている方、上京したばかりだけどもう帰りたい方などは、ぜひ参考にしてみてください!

東京の“人間”にカルチャーショック!

なるほど…でも、考え方次第では東京は「自立」している子供が多いということもいえるのでは?

「そもそも座るべきではない」…。ごもっともです。

東京の人には、たくましさがないとか思われてそうですね~。

共働きであり、且つ公園などがないエリアの子供にはありうるかもですね~。

東京の“街”にカルチャーショック!

地方だと、イオンとかヨーカド―は生活においてなくてはなりませんからね~。でも、東京でもエリアによってはイオンとかが生活の拠点です。

東京は競合店が多いから、看板にもインパクトが必要!?

いきなり、代官山みたいな街を見たらそうなりますね~。

いきなり変化球から入ると(ビックロに行くと)そうなりますよね~。

これはホントにそうみたいですね~。よく聞きます。

龍が如くのモデルが歌舞伎町ですからね~。

東京の“食”にカルチャーショック!

東京では小さい海鮮がバカ高かったりしますもんね~。

上京後、初めてのカルチャーショックがラーメンの味付けって人は多そうですね~。

これは逆に新しい発想ですね~。こんど試してみます。

東京の“電車”にカルチャーショック!

これはよく聞きますよね~。銀色ベースの車両が多いからじゃないですか?

非常にわかりやすいカルチャーショックですね~。

東京に住む人にとって、生活の中で雪は想定していないですからね~。

これもよく聞くカルチャーショックですね~。

東京の“金銭感覚”にカルチャーショック!

これは、その人によるところもあるんじゃないでしょうか~。

バイトの時給の違いもよく聞きますよね~。

ホントにそうなら、福岡の人は損してますよね~。

いかがでしたでしょうか?

地方の長所や短所、東京の長所や短所、上京時にはいろいろなことが見えてきますよね。地方と東京とどっちが良いか?を語り合うのって、それぞれのプライドやこだわりが見えて楽しいですよね~。

ちなみに私は地方在住年数と東京在住年数が同じで、地方も東京もどっちも好きですね~。

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス