東京・ロンドン・NY...大都会の片隅にいる人々に魅せられたフランス人写真家

フランス人の写真家、フロリアン・デ・ラッセさんは世界の大都市を訪れて写真を撮っています。しかし彼女を魅了するのは街そのものではなく、そこに住む人々の孤独な瞬間。

人で溢れかえる都会の片隅でひっそりと、しかし確実に存在している人々を捕らえた写真をご紹介します。

これらの写真はラッセさんのInside Viewsというプロジェクトのうちの一部です。彼女のホームページにはこれら以外にも見るものを惹きつける不思議な魅力に溢れた写真が数多く掲載されています。

異国の人が見た東京の写真など、馴染みがあるはずなのに日本人でもはっとする写真もあります。是非ご覧になってみて下さい。

こちらの記事もどうぞ

この記事を書いたユーザー

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス