出典 http://www.gettyimages.co.jp

※写真はイメージです。

普段のちょっとした会話の中で、言い方を意識することの重要さを教えてくれる貼り紙を見付けたのでご紹介します。

Twitterへ投稿された、ある耳鼻咽喉科の院長の言葉

たしかに「イヤだったね」や「ごめんね」だと、子どもにとって病院や治療が怖いだけのものになってしまって、マイナスイメージを持つことになりますよね。それを「がんばったね」や「はやくよくなろうね」に言い方を換えるだけで、子どもにとって病院で治療することが自分が頑張ったというプラスイメージに変換することができます。

これにはTwitter上でも共感の声が

子どもにとって親の言葉ひとつひとつは大きい影響力がありますからね。言い方には気を付けたいですね。

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