80カ国以上で愛され、世界No.1との呼び声が高いクレヨン『クレオラ』。150色以上という豊富なカラーもあってか、様々なアートの世界で使用されてきたわけですが…

まさか、こんな使われ方をするとは…『クレオラ』自身、思ってもみなかったのではないでしょうか?

こちらの作品を制作したのは、アメリカ、カリフォルニア在住の”Hoang Tran”さん。少し前、鉛筆の芯に彫刻するアートを紹介しましたが

単色の鉛筆に比べ、多彩なクレオラは”ポップ感”がハンパなく、可愛さも満点!では、ワクワクが止まらない”Hoang Tran”さんの作品の数々。一挙にご覧下さい。

クレオラのサイズからはみ出している耳。一体どうやって作っているんでしょうね。

好きなモノを作るというのが”Hoang Tran”さんのポリシー。キティちゃんは…大好きだからこんなに作った!?

正直、彼の事は知っていましたが、数年前に見た時に比べて、明らかに作品のクオリティがレベルアップしています。色付けのせいもあるかもしれませんが、数年後には動く”クレオラ”彫刻なんてのも、あるかもしれませんね。

1cmほどの空間に魅惑の世界を創造する”Hoang Tran”さん。まだまだ紹介しきれていない作品はたくさんありますので、気になる方はチェックしてみてはいかがでしょうか?

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