『アメリカで斬新なアイス自販機を発見した!』で始まるコチラの動画。アメリカでは普通に設置されているアイス自販機なのですが、その仕様が”ありえない”と話題になっていたので紹介したいと思います。

ちなみに、販売されているアイスは、自販機の下に紹介されていまして…

ガラスの奥はこんな感じ。

『実物(商品)はどこ!?』って感じですが、とりあえずお金を入れてみます。

すると…

アイスケースの蓋がまさかの開閉!

そして、掃除機の先のような吸引器がアイスめがけて…

ダイブ!!!

すでに3回ほどツッコミどころがありましたが…斬新すぎるこの自販機。まだまだ斬新さは健在でして…

『取れない!』というオマケ付き!

3回ほど頑張りましたがダメ。すると、何を思ったのか隣に移動。しかし…

またもダメ。ボタンを押してからすでに1分以上が経過しています。

その後、何度かイケそうな雰囲気もあったのですが…

自販機『無理だわ。ごめん。』

と、まさかのギブアップ。もはや斬新を通り越して、ドッキリなのでは?と疑いたくなるレベルですよね。では、驚愕の一部始終を捉えた動画…ご覧下さい!

出典 YouTube

コレハ (;゚Д゚) ザンシンスギ!

お金は戻ってきましたが、求めていない”ハラハラドキドキ感”を味わわされた挙句、あきらめる自販機。これは、絶対に”イラつく人”いるでしょうね。

その後、別のアイスで再挑戦し、何度か失敗したものの…ようやくGET!

後ろに並んでいる人すらも”イライラさせてしまいそう”なこの自販機。開発段階で何かしらの問題が出なかったのか不思議でなりませんが、ワイルド国家アメリカ。そんな細かいことは気にしなのかもしれませんね。

以上、ツッコミどころ満載の”斬新すぎる自販機”でした!

この記事を書いたユーザー

kota60 このユーザーの他の記事を見る

豚骨ラーメンが超苦手な福岡在住ライター。家族や友人に話したくなる…そんなネタを中心に発信していきます!

なお、記事作成後、即ツイートしますので、誰よりも早く記事を読んでくれる方!ツイッターのフォロー(@thelovedtools)宜しくお願いします。

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス