今年4月に日本デビュー10周年を控え、現在、絶賛ツアー中の東方神起。熱いライブ内容も話題ですが今、彼らのファン(トンペン)の“あるあるネタ”が面白い!と話題になっています。

トンペン間では常識! Twitter上ではタグを付ける

ライブツアー中は、このように「専用」のタグが作成され、Twitter上にはライブの感想がタイムリーにあげられます。

今回は、Twitterにあがっている”トンペンにしか分からないあるある”を、「ライブ編」、「日常生活編」、「メンバーの活動編」に分けてまとめてみました!

<ライブ編>

メンバーを無視する曲がある

「サクラミチ」では、テープが降ってくる演出が。あっという間にテープ争奪戦に夢中になり、メンバーの応援はそっちのけになります。

MCが理解できなくても「ネー!!!」

「ネー!」は、日本語で「うん!」という意味。何を言ったのか分からないけど、気持ちは伝わった! そんなときは皆で声を合わせて「ネー!!!」と叫ぶのがトンペン流。

ライブ翌日は右肩の凝りが解消されている

STLとはライブの定番曲「Somebody To Love」のことで、ライブ一の盛り上がり曲。皆でタオルを回しまくって盛り上がるため、翌日は右肩の凝りが解消されていることが。

<日常生活編>

メンバーと同じものを食べないと気が済まない

メンバーが食べているものを徹底的に調べ尽くし、同じ物を食べるトンペン。森三中の黒沢かずこは、メンバーをおかずに白いご飯を食べることも。

この単語に反応してしまう

この単語だけで、メンバーを連想してしまうから大変。

海外慣れしている&友だちにおつかいを頼まれる

一般人ならば、韓国旅行は立派な海外旅行。しかし、トンペンにとっては、韓国へ行くのは、もはや海外旅行には入らない! 友だちに「また〜?」と呆れられるのも定番。

無意識に「赤」ばかり選んでしまう

カラーを選べるときは、東方神起のテーマカラーの「赤色」ばっかり選んでしまって、キャップもトップスもボトムスもシューズも赤ばっかり! なんてことも。

「しょーゆーこと」を多用してしまう

「どーゆーこと?」と聞かれたら、反射的に「しょーゆーこと」と返してしまうトンペン。知らない人には、スルーされてしまうけれど…完全に自己満足の世界に突入!

<メンバーの活動編>

ユンジェの恋の行方を見守ってしまう

2人が東方神起を離れても、何年経っても6月10日は記念日。「あわよくば、結婚してしまえば良いのに!」と思っているトンペンも少なくないのでは?

メンバーのキスシーンにこう反応してしまう

ユチョンのキスシーンは慣れたもの。でも、ジェジュンのキスシーンはなんだか慣れなくてそわそわしてしまう…チャンミンのキスシーンは、もはや親目線。

「トンペン」ならば、思わず頷いてしまうようなネタばかりだったのではないでしょうか? 2人になってからに限らず、昔の「あるあるネタ」も出てくるのは、グループの変遷を経ても変わらず「東方神起」が愛されている証拠。デビュー10周年の年を迎え、「トンペンあるある」ネタは、もっともっと増えていきそう。

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