イチオシの空気清浄機!日本製!BALMUDA バルミューダ EJT-1100SD-WK (空気清浄36畳まで)

出典 http://www.yodobashi.com

馴染みのないメーカーの名前ですが、日本のメーカーの空気清浄機です。

スタイリッシュなフォルムからは想像できないほどの吸引力と、独自のシステムによる清浄機能で大人気の空気清浄機です。

サイズもA4サイズと小さく場所を選びません。

従来の空気清浄機では部屋の向こう側の浮遊物質を引き寄せられませんでした。離れた空気を引き寄せるためには強力な循環気流が必要です。 

これを実現するのがAirEngine独自のWファン構造。部屋中の空気を動かすのでウイルスサイズの微細粒子や大気汚染物質PM2.5はもちろん、花粉などの大きい粒子も吸引することができます。新しい360°酵素フィルターは集じんと同時に除菌と脱臭を行います。

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デザインや機能性において非常にこだわって作られた空気清浄機のようです。

加湿機能はありませんが、「最も空気を強力に吸引する空気清浄機」というキャッチコピーを出している製品です。

操作もものすごくシンプルですので、色々な機能があれこれ付いているよりは「空気を清浄する目的に特化していて欲しい!」方にオススメの商品ですね。

「これまでで、最も強力に空気を吸引する空気清浄機」というキャッチコピー

AirEngineは吸引用と送風用の二つのファンを搭載しています。中央のターボファンによって吸引力が生まれ、外部の空気が360°酵素フィルターを通って清浄されます。

清浄された空気は上部のグリーンファンに引き継がれ、真上に向かって送風されます。このとき、側面からも吸気を追加し、最大時には毎分1万リットルの空気を送り出します。

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下から吸い込み、上から排出する。

従来のタイプと比べるとその威力がかなり強いのが分かります。

フィルター掃除不要のタイプ(年1回交換)

■1年に1回のフィルター交換

AirEngineのフィルターは大量の浮遊物質やホコリを吸引するので、1年に一回の交換を推奨しています。スタンダードな「360°フィルター」と、除菌効果のある「360°酵素フィルター」から選ぶことができます。

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こちらもフィルター掃除が必要ないタイプです。

フィルターは7000円~10000円くらいですが、年1回なので、掃除せずともクリーンなフィルターに交換するだけとあれば非常に便利ですね。

スウェーデン生まれの空気清浄機能に特化したタイプ!Blueair ブルーエア450EK110PAW (21畳まで)

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北欧スウェーデンにある空気清浄機メーカーです。

加湿機能はありませんが、空気清浄に特化したタイプです。加湿器は既にあるし、とにかく空気清浄に対して強力なタイプが欲しい方はこちらがオススメです。

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サイズは少し大きめですが大容量の畳数対応なので、大きなリビングや吹き抜けのあるリビングにも最適です。

世界シェアを持っているブルーエア!その能力は抜群です!

空気清浄機にとって最大の難問、それは「清浄スピード」と「汚れの除去性能」の両立でした。たとえば、除去力を重視してフィルターの目を細かくすると、空気が通りにくくなってスピードが低下する。

スピードを重視してフィルターの目を粗くすると、こんどは、微粒子が通り抜け、除去力が低下する。この矛盾を前に、多くの空気清浄機メーカーは挫折し、妥協してきたのです。

ブルーエアは独自の粒子イオン化技術と高性能フィルター技術によりこの難問を解決。
世界基準※1 No.1※2 の空気清浄機に選ばれたのです。

出典 http://www.blueair.jp

広い部屋に対して空気清浄するスピード重視タイプなので、花粉の時期等換気をしたあとにガンガン回すことで楽になるかもしれませんね!

フィルターを掃除する必要はありません。ブルーエアのフィルターは、面倒な水洗いや掃除機などによる掃除の必要はありません。6か月に1度、新しいフィルターに交換するだけですので、日常のメンテナンスがとても楽になります。

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フィルター掃除が必要ないのはラクチンですね!

掃除をしたとしても汚れをしっかり取りきるということは難しいので、交換してしまえばいいというのは便利ですが少々値が張るフィルターなのでコストは掛かりそうです。

空気清浄機用交換フィルター 450E交換用ダストフィルター

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価格は定価10000円です。6ヶ月ごとに交換と考えるとちょっと高いですね。

加湿も同時にしたい!という声にこたえて生まれた、加湿機能搭載型の空気清浄機

自慢のストリーマ機能搭載!W方式のダイキンMCK70P-W(加湿/空気清浄18畳まで 空気清浄31畳まで)

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ダイキンといえば大手有名メーカーです。

エアコンの機能でも非常に性能がよく評判のいいメーカーですね!空気清浄の対応畳数が空気清浄31畳までと大きなのが、評判のポイントにもなりそうです。加湿機能もあるので別途加湿器を買う必要がないのでお得ですね!

ダイキンはダブル方式

ストリーマに加えて飛び出すアクティブプラズマイオン搭載。ダイキンはアクティブプラズマイオンに加えて、 分解力が自慢のストリーマを搭載したダブル方式。 空気の美しさにこだわるから、ダイキンは、とどめのストリーマ。

出典 http://www.daikinaircon.com

しっかりとした集塵機能に加え、分解する力を搭載しているようです!

すごい!!

プラズマクラスターといえばシャープ!シャープ KC-E40-W (加湿機能18畳まで 対応畳数11畳まで)

出典 http://item.rakuten.co.jp

こちらも加湿もしてくれる空気清浄機です。

シャープの特徴はズバリ「プラズマクラスター」を搭載しています。プラズマクラスターの対応畳数は11畳ですので、使用する部屋が11畳までくらいのタイプに人気のようです。

掃除機で吸い取るだけの掃除でOK!お手入れ簡単!ラクチンで便利!

シャープ独自の空気浄化技術、プラズマクラスター7000を搭載しています。プラズマクラスターなら、「プラス」と「マイナス」両方の静電気を除去できるので、微小な粒子が壁などに引き寄せられる前に先回りして除電し付着を抑えるので、より多く本体に集めて空気をキレイにすることができます。

出典 http://www.sharp.co.jp

プラズマクラスターにより住陣する方法で、より多くのホコリを吸い取る機能が特徴です。

日々のお掃除もらくらくです。後ろパネルをつけたまま、掃除機で吸い取ればOK。手軽に、スピーディーにお掃除できます。

出典 http://www.sharp.co.jp

面倒なフィルター掃除が、パネルを外し掃除機で吸い取るだけでできてしまいます。これは非常に魅力的な機能ですね!フィルターもすぐ汚れるものの、お手入れも大変なのでこちらのメンテナンス方法だと苦になりません。

プレミアム最強仕様を搭載!シャープ KI-EX100-N (加湿24畳まで 空清46畳まで)

出典 http://www.yodobashi.com

大容量の空気清浄機です。タイプもプレミアムと付くだけある高性能を売りにしています。

【業界最速 集じんスピード】【業界最大 風量】【業界最大 加湿量】
3つのNo.1を達成。プラズマクラスター25000プレミアムモデルです。

出典 http://www.yodobashi.com

No.1の空気清浄機だからこそ、期待してしまうのが電気代ですがお任せ運転時には24時間で6.5円ほどだそうです。これは省エネタイプですね!

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